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■ セールスプロモーションのヒント
セールスプロモーションの取組方法様々なスタイルの販売促進の手法をご紹介しています。
ネーム入れノベルティ商品に会社や製品のロゴをプリントする事で一層のイメージアップがはかれます。
景品表示法単にノベルティと言っても法律によって規制があります。
挨拶状文例記念品など挨拶状やメッセージカードを添えることでより一層のアピールができます。
■ 用語
SP用語 定 義
プレミアム 前もって設定された成果(購買など)やサービスなどに対して提供・配布される物品、景品のことです。
ノベルティ 訪問時や展示会等各種イベントなどで使用される低単価の販売促進用配布商品で、普通は無償の
配布によって対象となる商品の売り上げアップを図ることを目的としています。
インセンティブ 営業員、販売店などの目標・成果達成などに応じて提供・配布される景品のことです。
記念品 各種式典、展示会等各種イベントなどで行事を記念して来場者などに渡される商品などのことです。

景品表示法
景品表示法は略称で、正式には「不当景品類及び不当表示防止法」と言います。 この条例の第1条には、
「この法律は、商品及び役務の取引に関連する不当な景品類及び表示による顧客の誘引を防止するため、
私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)の特例を定めることにより、
公正な競争を確保し、もつて一般消費者の利益を保護することを目的とする。」とあります。

★ 単に景品と言えどもいくつかの規制が法によって定められています。
  下記をよくご覧になり、適正なノベルティの選定と、明確なお客様への告知宣伝がたいへん重要です。



■ 景品類の提供の制限 「景品類」とは、お客様を獲得する手段として、商品やサービスの販売に付随してお客様に与える 経済上の利益をいい、不当景品類及び不当表示防止法により次のように規制されています。

1.懸賞
懸賞により提供する景品類の最高額・総額には制限があります。
懸賞とは、例えば「5,000円以上のお買上のお客様の中から抽選で○○が○○名様に当たる!」、 「ご来場者の方の中から抽選で○○名様に素敵な○○を進呈いたします」などの場合をいい、この抽選などによる 方法により、お客様に提供できる景品類の最高額及び総額は、次の表のとおり景品表示法により制限されています。

★一般懸賞(事業者単独で実施する場合)
取引価格 景品類の最高額景品類の総額限度
5,000円未満取引価格の20倍まで懸賞による売上予定総額の2%まで
5,000円以上10万円まで

★共同懸賞(事業者が共同で実施する場合)
取引価格 景品類の最高額景品類の総額限度
取引価格にかかわらない30万円まで 懸賞による売上予定総額の3%まで
 ■ 値引き、アフターサービス、付属品などのものは、「景品類」から除外されます。
 ■ 「取引価格」とは、1回の抽選の機会を得るために支払う金額のことです。
 ■ 「景品類の価格」は、一般小売価格で算定されます。仕入価格ではありません。
2.総付景品
事業者が一般消費者に対して、懸賞によらない方法で提供する景品類を「総付景品」(通称:ベタ付け)と呼びます。
例えば、「ご来店の方全員に○○進呈」「5000円以上お買上の方にもれなく○○プレゼント」などの場合をいいます。
これらの景品類には、最高額の制限があります。
★総付景品の最高額の制限
取引価格景品類の最高額
1,000円未満100円まで
1,000円以上取引価格の10分の1まで
 ■ 「取引価格」とは、その商店で売っている最も安い商品の価格です。 3.オープン懸賞
オープン懸賞とは、取引に付随しないで新聞広告等によりハガキやメールなどの応募方法で、賞品、賞金を提供することを「オープン懸賞」と呼びます。 例えば、CMなどで「クイズにハガキで応募した方の中から抽選で○○が○名に当たる」などの場合を言います。 「オープン懸賞」により提供できる景品類の最高額は、独占禁止法により、次の表のとおり制限されています。
※平成18年4月27日にそれまでの最高額1,000万円が無制限に改正されました。


★オープン懸賞の最高額の制限
◇ 総額の規制はありません。
取引価格景品類の最高額
提供できる景品類の最高額無制限
■ GIFT.OR.JPでは、SPに関するご相談も承ります。お気軽にご相談ください。・・・担当:西田 ■

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